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【アッベ数とは??】
数字が大きいほど、収差が少なくなり、にじみが少なくなります。
レンズの周辺部が虹のように見えたり、違和感を感じる方は、数値の大きな製品をおすすめします。
(特に強度・プラスレンズの方) アッベ数についての詳しい説明はこちらから |
| 高屈折レンズ |
中・低屈折レンズ |
| 屈折率 |
アッベ数 |
屈折率 |
アッベ数 |
| 1.76 |
30 |
1.60 |
42 |
| 1.74 |
33 |
1.56 |
40 |
| 1.70 |
36 |
1.53 |
43 |
| 1.67 |
32 |
1.50 |
58 |
1.70シリーズは高屈折レンズの中では抜群の高アッベ数を誇ります。
※SEIKO・PENTAXの1.70レンズは、アッベ数が31になります。これはレンズの割れにくさを重視している為です。
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| 〜レンズの中心から25mm地点での各度数厚み比較〜 |
| 度数 |
屈折率 |
厚み |
度数 |
屈折率 |
厚み |
度数 |
屈折率 |
厚み |
度数 |
屈折率 |
厚み |
| S−3.00 |
1.76 |
2.2 |
S−5.00 |
1.76 |
3.0 |
S−8.00 |
1.76 |
4.2 |
S−10.00 |
1.76 |
5.2 |
| 1.74 |
2.2 |
1.74 |
3.0 |
1.74 |
4.3 |
1.74 |
5.3 |
| 1.70 |
2.2 |
1.70 |
3.1 |
1.70 |
4.6 |
1.70 |
5.6 |
| 1.67 |
2.4 |
1.67 |
3.3 |
1.67 |
4.8 |
1.67 |
5.8 |
| 1.60 |
2.6 |
1.60 |
3.6 |
1.60 |
5.3 |
1.60 |
6.4 |
| 1.50 |
3.1 |
1.50 |
4.4 |
1.50 |
6.4 |
1.50 |
8.5 |
※全て計算値での算出しておりますので、若干の誤差が生じる場合があります。
※各レンズの設計は全て、非球面設計での算出となります。 |
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メガネを利用する多くの方が、キズに強く、汚れにくいレンズが欲しいと考えています。
そこでHOYAは、「キズに強く、ヨゴレがふき取りやすいレンズ」をコンセプトに、SFTコートを開発。

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■ シャープな視界
「ニュールックスイーピー」は、レンズの両面で収差を補正しているので、 従来の球面・非球面レンズに比べ、シャープな視界を得ることができます。 |
■レンズの違いによる見え方比較(S:-7.00D/HOYA比)
※写真はイメージです。 ※以下「見え方比較のイメージ写真」や「設計別視界領域データ」は、NULUX EP
1.7のデータです。 |
| 両面非球面 |
| 両面非球面レンズは、片面非球面レンズと比べ、さらに快適でシャープな視界が広がります。 |
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| 片面非球面レンズ |
球面レンズ |
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