商品情報 「TSL VARIAR SR」
小さなフレーム・ドライブ・スポーツ専用・パソコン
眼精疲労対応コート・ハイカーブフレーム対応
強化素材ポリカ・累進レンズ
小さいメガネフレームに対応出来る遠近両用レンズ
 小さいフレームは出来ないとおもっていませんか?

今までの遠近両用レンズは、
天地幅35ミリ位必要でした。
累進帯長 14・ 16・18ミリなど

これに対して各メーカーは 
11・ 12・ 13ミリなど短いモデルも出ましたが30ミリ位のフレームが限界!


天地幅30ミリ以下のフレームに対応できる遠近両用レンズ!

バリアルSR 8ミリ
エリプス 9ミリ


写真縦幅 24ミリ
こんな小ぶりなフレームでも
遠近両用レンズは対応できます。
 最も小さいフレームに対応できるレンズです。
バリアルSR 

世界最短累進帯長 8ミリ設計

天地幅24ミリのフレームにも
対応できます。



こんな”しぐさ”をされていませんか?
人間工学を追究したバリアルシリーズ


40才を過ぎた頃、人の眼の屈折状態は変化し、その調整力を十分に得られない期間は、人生のおよそ半分という長期間となります。
視力や補正度数により異なりますが、 〔新聞を読む〕〔パソコンのモニターを見る〕〔携帯のメールを読む〕等、様々なシーンの動作に年齢を感じさせる“しぐさ”がどうしてもでてしまいます。
「人生の半分をより快適に」をコンセプトに開発されたバリアルシリーズで、どうぞ明るく軽やかな時間をお過ごし下さい。

『近視の方で
メガネを外して見ていることが』
最近回数が増えていませんか?
『夕方になると見えない文字が』
がんばっていませんか?
『無理に老眼鏡を使って覗き込む』
目に悪い姿勢をしていませんか?

[改善できるレンズがあります!]

 SR 自然な視線!〜さわやかな笑顔へ〜

初めての方でも安心!(ギャランティー標準)
以前、遠近に慣れられなかった方にも!

お使いの小さなお洒落なフレームにもレンズ交換できます。

メガネそのまま、印象が変わりません!

機能レンズに変えて快適な私生活を送りませんか!



 視線移動が楽なSRシリーズ

遠くも近くもすぐに見える。 人間工学の視点で設計

 累進帯長8mm→約19°
SRシリーズは、人間工学をさらに追求し、視線移
動の少ない楽な累進帯長となっています。
 累進帯長12mm→約28°
バリアル・バリアルブローテは人間工学を考慮して、遠方視から近方視までスムーズにご利用頂けます。
 累進帯長14mm→約32°
従来標準タイプでは、不自然な下目使いで近方視
をする事が強要される構造となっています。
 累進帯長16mm→約36°
従来遠用重視タイプでは、レンズ下端で見るような
かなり無理な視線移動となります。



 小さなフレームにも対応 

天地幅32ミリ〜24ミリまでの小さなメガネフレームに対応
従来のレンズは天地幅35ミリ設定の為、
近用部が足りない
天地幅24ミリにジャストフィット


 SRシリーズには、こんな特徴が!

1. 回線角が少ない  自然な視線!
従来の遠方重視タイプ
の半分の回線角
※人間工学を追求
※遠方と手元を頻繁に視線移動する方に最適
※無理のない楽な視線移動で、初めて遠近両用を使われる方にも自然なレンズ!
2. 累進帯長8ミリ 小さなフレームにも対応!
(特許出願済み) ※今まで作れなかったスマート(細身)なフレーム
にも対応、お洒落を楽しめます。
3. 安心ギャランティー 
(1ヶ月間) ※慣れられなかった場合には度数交換
※他のレンズ種類への交換OK!
4. 当店標準仕様 
※UVカット ※撥水コート 
※非球面(低ベースカーブ仕様)見栄えの良いスッキリとした仕様
5. 30%視野拡大
広く明るくクリアな近方視界
6. こんなことも可能です!
※パソコン専用仕様
※中近・近々仕様
中間帯がほとんど存在しない累進レンズの特徴を活かした新しい仕様を
ご提案出来ます。・・・詳しくはこちらへ〔パソコン仕様の一例〕



 モニターアンケートのご紹介 (ご参考までに公開!)

バリアルブローテSRのモニターアンケート集計結果
集計結果 33名

【1】アンケート者比率
人数 人数
社内 8 24% 男性 26 79%
社外 25 76% 女性 7 21%
合計 33 合計 33
 
年齢 40 41- 46- 51- 56- 61- 66- 71- 76- 81 合計
以下 45 50 55 60 65 70 75 80 以上
人数 1 3 13 9 5 1 1 33
3% 9% 39% 27% 15% 3% 3%

【2】 主な用途について (複数回答可)
延べ人数
1. 屋内外で常用    21
2. 自動車の運転 10
3. ゴルフ等のスポーツや野外活動 4
4. 屋内のみ使用 6
5. パソコン操作 12
6. 新聞や読書 17
合計 70
【3】 見え方に慣れるまでの期間
人数
直ぐに慣れた 15 45%
1日 1 3%
2日 6 18%
3日 4 12%
それ以上 3 9%
慣れない 2 6%
無回答 2 6%
合計 33

【4】 今回のモニターでの総合評価は?
人数
1. 使いにくかった 1 3%
2. 使いにくい時があった 6 18%
3. 普通に使用できた 9 27%
4. 使い易かった 8 24%
5. かなり使い易かった 9 27%
合計 33
アンケートのご意見例

メーカーアンケート調査について
『れんず屋』のコメント

こちらからご覧頂けます





 『れんず屋』からのご紹介(一例)

実際にバリアルSRを使用して・比較して、ご報告いたします。
メガネレンズ選択のご参考にして下さい。

検証
1.比較・体験・ご感想 強度近視の   『SR』 VS 『FD』
2.バリアルSR(8ミリ) VS ニコンバリラックス『エリプス』(9ミリ)
3.パソコン仕様   バリアルSR VS HOYA『リマークB』

『れんず屋』でも、実際の見え方についての、モニター、比較・体験を実施してみました。・・・

選択のご参考に逐次公開いたします。


モニター(1) 
HOYAハイグレードレンズ『FD』をご利用の方が、 バリアルSRを同時に使用してみたら。

比較・体験・ご感想 強度近視の

『SR』 VS 『FD』

累進帯長が11ミリ→8ミリ『違和感でないだろうか?』

モニター(2)
バリアルSR(8ミリ) VS ニコンバリラックス『エリプス』(9ミリ)
※同じタイプ、累進帯長が短いレンズを同条件(度数・フレーム)で比較!
※現状 左右弱度近視 42歳

度数 R S-3.00C-0.50AX160 加入1.25
加工・フレーム条件全て同じ

※検証項目
1.小さなフレーム専用の2種類のレンズ快適性・視界などの性能を比較する
2.一般的な累進帯長レンズと同条件で比較する。
モニター(3)
バリアルSR(0.75加入) VS HOYA『リマークB』
※パソコン使用の度数設定・同条件での見え方比較
※検証 遠近両用設計 バリアルSRでパソコン専用レンズ可能であるか?
※状況 左右弱度近視 42歳

度数 R S-3.00C-0.50AX160 加入0.75

HOYA『リマークB』タイプ 概算 0.88加入
※加工条件全て同じ

1.常用(遠用)仕様としての快適性・視界の広さを比較
2.どの程度、パソコン用として通用するのか?