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はじめまして、当店ホームページをご覧頂きましてありがとうございます。
『れんず屋』代表 古屋和義 とスタッフ一同です。
メガネといえば、ほとんどの方はフレームをイメージされると思います。
フレーム、サングラス、ショップ案内などはインターネット、広告、雑誌上に数多く紹介されていますが、レンズについては、ほとんど知られていません。
理由について考えると、レンズの選択はお客様の目的・度数・予算に応じて数百種類あり、その情報全てをチラシや来店時のわずかな時間で説明することが出来ませんでした。
古屋 和義
ブランド・デザイン・機能性を重視したフレームの専門店があるならば、わたくし達スタッフ一同は『レンズ』を第一に考えた専門店を目指し、お客様の私生活に『最適・最高品質・満足』をご提供していきたいと思います。

まだまだ分かりづらい点があると思います。ご質問・ご意見などお聞かせ頂き、毎日使うメガネレンズについてお役に立ちたいと思います。
よろしくお願いします。

●古屋の個人的なレポートはコチラ 是非ご覧下さい!
2018年のテーマ 『耐衝撃用レンズの紹介!』
             (目を護る保護眼鏡)

 昨年の3月、15年間勤務していた即応予備自衛官を定年となり、現在は予備自衛官をしています。



 3年前からは『サバイバルゲーム』も趣味となり、ゴーグルやら耐衝撃用のメガネを愛用しています。
 初めは、自衛官やサバゲー愛好者の方用と思っていた耐衝撃用のメガネですが、自転車やオートバイ、スポーツなどで目を護る観点から重要なアイテムだと思いはじめました。

目を護る保護眼鏡の使用は、日本では余り一般的ではありません。
しかしながら、欧米では必須のアイテムです。 警察や消防はもちろん、建築や医療現場でも常に目を護ることに気を使っています。
『眼』は一番大切でデリケート!衝撃などから目を護るメガネがある事!度付で作成する場合にはいろいろな留意点がある事!

今年は、アイプロテクトの必要性を皆様にご提案していきたいと思います。
『れんず屋』古屋 和義
れんず屋について

もともとは眼鏡学校の卒業生3人で平成12年に試験的に始めた店です。
スリープライスショップ、チェーン店のセット販売、フレームのコンセプトショップなど、レンズの存在感がなく、まるでフレームのおまけのように扱われています。
学校では、視力測定・加工・レンズの特性などの授業が主体なのだから、
『レンズにこだわった店を!』 『フレームよりレンズ優先』 『視力測定、レンズ説明重視!』
などを考え、フレームを置かないメガネ店を2階、4坪の店でスタートしました。
(実際には、おくスペースとお金がありませんでした。)

メガネは毎日使う、こんな身近な製品なのにレンズは 『複雑』 『不明瞭』
今年も店舗・HPを通じて出来るだけ丁寧にご紹介し、お客様の 『感動』 『満足』 の為に頑張る会社にして行きたいと思います。
会社概要
会社名 有限会社 れんず屋
店舗名 れんず屋 (商標登録済み)
取締役 古屋 和義
会社所在地 〒162-0066 東京都新宿区市谷台町12-3
電話番号 03-3353-8888
会社設立 平成15年11月21日
事業内容 メガネレンズ・フレーム・レンズ加工販売
取引銀行 三井住友銀行
従業員数 16名
沿革
  • 平成12年(2000年) れんず屋 荒木町店(実験店舗)開業 ・・・ れんず屋の始まり
  • 平成12年(2000年) れんず屋 曙橋店開店
  • 平成13年(2001年) れんず屋 四谷店開店 ・・・ 荒木町店を四谷店へ移動
  • 平成14年(2002年) れんず屋 神保町店開店
  • 平成14年(2002年) れんず屋 オフィシャルホームページ開設
  • 平成15年(2003年) 有限会社 れんず屋 会社設立
  • 平成16年(2004年) 楽天市場にて通信販売店開店
  • 平成17年(2005年) アイケアれんず屋 三省堂自遊時間店開店
  • 平成18年(2006年) 携帯版ホームページ開設
  • 平成18年(2006年) 神保町店をメガネレンズショールームへ移行
  • 平成20年(2008年) 三省堂書店神保町本店3階開店 ・・・ 三省堂自遊時間店より移転
  • 平成22年(2010年) れんず屋 匠-TAKUMI- 開店
  • 平成24年(2012年) れんず屋 三省堂店 3階から6階へ移転
  • 平成26年(2014年) れんず屋 四谷店 閉店
  • 平成29年(2017年) れんず屋 三省堂店 閉店